完全日本語・円建て・AIが設問生成からレポートまで担当。対話型UIの使い心地はそのままに、日本市場で本格運用するための機能を揃えています。
有料プランは月¥1,880、5日間トライアル付き。
クレジットカード不要 ・ Googleアカウントでそのままログイン
| 機能 | Typeform | レポアン |
|---|---|---|
| 月額料金(有料プラン) | $25〜 (約¥3,800〜) | ¥1,880 |
| 日本語UI(管理画面・回答画面) | 部分的(英語混在) | 完全日本語 |
| AIによる設問自動生成 | ✕ | ✓ |
| AIによる回答分析・レポート | ✕ | ✓ |
| Googleカレンダー連携の日程調整 | ✕ | ✓ |
| 日本市場向けCV計測タグ(LINE / Yahoo!) | ✕ | ✓ |
| 無料プラン回答数上限 | 月10件まで | 月100件まで |
| 無料プラン設問数上限 | 10問まで | 10問まで |
| 日本語サポート | ✕ | ✓ |
対話型UIの手触りを残しながら、AI・日本語・円建て・日本市場向けタグという4つの不足を解消します。
Typeformの管理画面は設定項目・エラーメッセージともに英語が混在します。社内の非エンジニア担当者や日本語話者の回答者が戸惑うのはそこです。レポアンは管理・回答・サポートすべてを日本語ネイティブで提供します。
日本語ネイティブTypeformはテンプレートを選んで手動で編集するのが前提です。「何を聞けばいいかわからない」「設問の順序に自信がない」という段階から、レポアンはチャットで目的を伝えるだけでAIが20種類以上の設問タイプから構成を提案します。
約30秒で初稿完成Typeformは回答データのエクスポートが中心で、自由記述の読み込みは手作業です。レポアンは自由記述をAIがテーマ別に分類・センチメント分析・代表意見の抽出・改善提案まで自動でレポート化します。上司への報告がそのまま使えます。
自由記述の手作業ゼロ「アンケートに答えてもらった後、個別面談の日程を調整したい」——Typeformではこの流れを外部ツールと組み合わせて作る必要があります。レポアンはGoogleカレンダーと直接連携し、フォーム回答と同時に予約まで完結できます。
ProTypeformに日本のリスティング・SNS広告のCVを計測する公式の方法はほぼありません。レポアンはGA4・Google Ads・Meta Pixel・LINE Tag・Yahoo!広告タグをフォームごとに最大5タグまで設定でき、広告ROIを正確に把握できます。
ProTypeformは$25〜のドル建てで、円安が進むと実質値上がりします。レポアンは月¥1,880の円建て固定で為替リスクがなく、適格請求書(インボイス)も自動発行。法人の経費精算に必要なものがそろっています。
インボイス対応既存のTypeform設問をテキストでコピーし、レポアンのチャット欄に貼り付けます。「これと同じ構成で日本語フォームを作って」と一言添えるだけでOKです。
AIが設問タイプと順序を踏まえて再現し、日本語として自然な表現に整えた初稿を提示します。「3問目の選択肢を追加したい」のようにチャットで追記・修正できます。
URL・QRコード・iframe埋め込みはTypeformと同じ感覚で使えます。LINE Tag・Yahoo!タグの設定も同じ画面で完結し、回答が集まればAIレポートを生成できます。
はい。レポアンも1問ずつ大きく表示する対話型レイアウトに対応しており、Typeformと同等の回答体験を提供します。キーボード操作(Enter / 矢印)にも対応しています。対話型UIが完成度の高い回答率につながるのは同じです。
あります。Typeformはグローバル展開している海外チームとの共同運用、英語ネイティブの回答者向け公開フォーム、HubSpot等の海外CRMとの深い連携(Zapier経由)を想定した場合に強みがあります。一方、回答者が日本語話者・広告計測にLINE Tag・Yahoo!タグが必要・円建て固定で経費精算したい、という場合はレポアンが向いています。
TypeformからCSVで回答データをエクスポートできます。レポアン側への直接インポート機能は現状ありませんので、過去データはCSVのまま保管し、今後の回答収集をレポアンで行うのが現実的な移行方法です。新しいフォームはAI設問生成を使えば短時間で再設計できます。
レポアンはCloudflare上で運用しており、サーバーコストを抑えています。AI処理もコスト効率の高いモデル(Gemini Flash / Claude Haiku)をメインに使うことで月¥1,880を実現しています。AI機能の利用回数に月ごとの上限はありますが、通常の運用範囲では上限に達することはほぼありません。
はい。回答に応じた分岐ロジックに対応しています。「Yesと答えた人だけに追加質問を出す」「特定の選択肢で別の設問グループへ遷移する」といった分岐を設定できます。AIが目的を理解して分岐を自動で組み込むことも可能です。
はい。Proプランでファイルアップロード回答に対応しています(1ファイル最大30MB)。履歴書・見積書・画像などの添付用途で利用可能です。
0からAIに作らせるのも、まず近いテンプレを複製してから調整するのもOK。
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